『地域交通を考える』第14号の発行
2022年11月25日発行いたしました。
本号は、「鉄道150年の変遷と明日の鉄道」を特集しています。
目次
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地域交通を考える Regional Transportation Review
目 次
【巻頭言】
「鉄道開業150周年に寄せて」 伊藤嘉道 (株式会社交通新聞社 代表取締役社長)
【特集「鉄道150年の変遷と明日の鉄道」】
「九州の鉄道150年のあゆみとこれから」 下村仁士(元尚絅大学文化言語学部非常勤講師)
「鉄道の法体系150年の変遷」 小島好己( 翠光法律事務所 弁護士)
「鉄道運賃制度150年の変遷」 原 潔(一般社団法人交通環境整備ネットワーク代表理事)
「鉄道運賃の半世紀」 平田一彦(一般社団法人交通環境整備ネットワーク審議役)
【論考】
「地域鉄道の定期券」 入江 聡(一般社団法人交通環境整備ネットワーク 監事)
「複数のバス事業者を有する前橋市の交通課題と取組み」 前橋市未来創造部交通政策課地域交通推進室
「鉄道と文学の関わり」 塩島 翔 (上毛電鉄友の会副代表・二松学舎大学文学部非常勤講師)
「DMVの今後の展望」 堀内重人(運輸評論家)
【随想】
「新津行きビザ~子どもは将来のお得意さん~」 横山光政(株式会社小田原機器)
【連載:鉄道法律相談】
「痴漢で解雇された鉄道員の退職金」 小島好己(翠光法律事務所弁護士)
【講演録】
地域鉄道フォーラム2022「鉄道を書く」
【作品鑑賞】
鉄道写真詩コンテスト2022
『地域交通を考える』の一般頒布
発 行 一般社団法人 交通環境整備ネットワーク
発行日 2022年11月25日
仕 様 A5版210ページ
頒 価 1,500円 (送料込み)
○頒布方法について
頒布ご希望の方は、こちらからお申込みください。
『地域交通を考える』と一緒に郵便振込用紙を同封いたしますので、お手元に到着しましたら、代金1,500円(送料込み)をお振込みください。
振込手数料は、お客様のご負担をお願いします。
また、東京神田神保町「書泉グランデ」5階鉄道コーナーでもお求めいただけます。